カテゴリ:自分へのメモ( 22 )
Braunを詰まらせる程の剛毛です;;
Series 5なんですが、カートリッジ交換時にクリーニング液の抜ける穴が詰まっちゃっています;;
そんなときに、クリーニング機能を使うと、液がダダ漏れ><;
忘れない、カードリッジ交換時にお掃除を
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by mifjpn | 2013-12-24 21:13 | 自分へのメモ
ほのぼの音楽
まったり、ほのぼのな音楽をメモ
テレビ東京系アニメ「スケッチブック~full color’s」サウンドスケッチブック

ARIAシリーズ
ヨコハマ買い出し紀行
BGMだけで、ほっこりできますね。
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by mifjpn | 2011-04-18 21:28 | 自分へのメモ
プリキュア
そうか。
2人になってたのか
しらなかった。
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by mifjpn | 2010-05-19 21:18 | 自分へのメモ
疲れがたまって
疲れがたまって
1日寝てました;;
頭いたい;;
つらー><
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by mifjpn | 2010-05-08 21:33 | 自分へのメモ
マビノギ
ものすごく久しぶりに、入ったら
いろいろ、イベントが発生しました^^;
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by mifjpn | 2010-05-04 18:21 | 自分へのメモ
アサヒビール園へ言って、スモチをかいました。にょろ~ん
今日は
アサヒビール園で、食べ飲み放題!
帰りに、ビール工場も見学
おつまみに出ていた、スモチをかいましたとさ
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にょろ~ん
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by mifjpn | 2010-05-02 18:39 | 自分へのメモ
お引越し中です。
お引越し中です。
ちょっと、狭い物件にお引越しなので、たいへんです。
いろんないみで。
まあ、ここ2,3日でかたはつくとおもいますが、
いま、随一の趣味パソコンとAV関連は通常通りにしたいとねばります。
(´∀`*)ウフフ
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by mifjpn | 2010-04-02 20:18 | 自分へのメモ
お引越し迫る
明日の午前中に積み込み、午後に取り出しです。
いま、光電話+ネットのモデムも、返すので、送ってきました。
あしたは、とりあえず、
灯油の残りをちゃんと処理しないと、いけないのと
銀行に行って、引越し代おろさないと、
宿舎の鍵も預けたり・取りにいかないとねぇ。
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by mifjpn | 2010-04-01 18:56 | 自分へのメモ
なかなかすすまず
なかなか、おもうように時間がとれず。
ゲームはすすんでなーい;;
お引越しって、結構しんどいなぁ。
ま、長年ここにいたせいも、あるかぁ。
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by mifjpn | 2010-03-24 21:45 | 自分へのメモ
眠れぬ夜におもうこと、老子のことばと物理化学
老子の言葉の最初:こう読んではどうか

まず名のないエネルギーがあった。
そこから、時間と空間が生まれた。
時間と空間の間から
数知れぬ、物質がうまれた。
だから、時間と空間は
名のある万物の母なのだ
この働きを仮に
道と名づけるんだ。
(近いけど、ちょっと、おしいな)

老子は、道の働きは水ににているという。
水は下っていくが、あらゆるものを生かすという。
どうだろう。

 シュレーディンガーは、生物はエントロピー増大の法則に反して、負のエントロピーを食べ代謝し、いわばエントロピーをふき取って、自分を維持していくと考えたらしい。(反エントロピー的といおう)
 宮沢賢治的に、われわれの生を、現象とみるならどうだろう。
 エントロピー増大の法則の、川が下流に流れるなら、われわれ生き物は、その中の渦のような現象的存在なのではないか。
 しかして、老子は道の流れを大局で感じよと説く。
 つまりは、川があったから(エントロピー増大の法則があったから)、渦は生まれたのである。

 さらにこう考える、反エントロピー的に、物質を純化し、文明は発展した。鉄鉱石から鉄を取り出し、物がうまれ発展した。しかして、鉄がさびていくことは、ただただ悪いことなのか。否、鉄を食べて生きる微生物にとってそれは、生きることなのだ。

 さらに、空について考える。
老子は、器は、空っぽだから役に立つという。
 道元の禅の考えをもって、空を考えるなら、それは、認知以前の状態で、因縁がなく、つまりは名のない、雑多な知覚である。いわば、情報のエントロピーが増大する方向であろう。
 空が、雑多なエントロピーの多い状態なら、生きるものの反エントロピー的な活動によって、因縁が生まれ、差異が生まれ、名をもち、エントロピーは減少できる。空っぽはそのように役に立つ。
 こんなことも聞いた事がある、赤ちゃんは、雑多な知覚をもっていて、どのような言語の発音の違いも知覚する、その後、生きていく文化の言語にあわせて、発音の聞き分けの能力が落ちていくという。いわば、言語にあわせて、差異化し、空っぽを埋めていくことのなり。空っぽが役に立っているのだ。

 ここまできて、老子はエントロピー増大を悲観するなといっているようにも感じる。でも、生命は簡単ではない、レヴィナスのいったとおり、繁殖するものだからだ。特に人間は生殖し繁殖し、子を育むものでるあるからだ。

 眠れぬ夜はつづきそうだ・・・
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by mifjpn | 2010-03-19 00:59 | 自分へのメモ